四字熟語よじじゅくごクイズ:「す~そ」から始はじまる四字熟語

「す~そ」から始はじまる四字熟語よじじゅくごを答こたえる問題もんだいです。
四字熟語よじじゅくごの意味いみと、四字熟語よじじゅくごの一部いちぶが表示ひょうじされるので、その四字熟語よじじゅくごを答こたえてください。

「す・せ・そ」から始まる四字熟語 一覧

酔生夢死すいせいむし 遊あそんでばかりで無駄むだに一生いっしょうを過すごすこと
頭寒足熱ずかんそくねつ 頭あたまは冷ひやして足あしは温あたためること
晴耕雨読せいこううどく 晴はれた日ひには農作業のうさぎょうをし、雨あめの日ひには読書どくしょをすること。悠々自適ゆうゆうじてきな生活せいかつ
生殺与奪せいさつよだつ 生いかすも殺ころすも与あたえるのも奪うばうのも思おもい通どおりにできること
聖人君子せいじんくんし 非常ひじょうに立派りっぱで高潔こうけつな人ひと
誠心誠意せいしんせいい 心こころから誠実せいじつで真剣しんけんなこと
精神統一せいしんとういつ 心こころが一つにまとまっていること
正々堂々せいせいどうどう 態度たいどや手段しゅだんが卑怯ひきょうではなく立派りっぱなこと
生々流転せいせいるてん すべてのものは生うまれては変かわっていくこと
青天白日せいてんはくじつ やましいことがまったくないこと。無実むじつだと明あきらかになること
清廉潔白せいれんけっぱく 清きよく正ただしいこと
是是非非ぜぜひひ 正ただしいことは正ただしい、間違まちがったことは間違まちがっているとはっきり言いうこと
雪月風花せつげつふうか 四季しき折々おりおりの美うつくしい風景ふうけい
切磋琢磨せっさたくま 互たがいに励はげまし合って、力ちからを磨みがいていくこと
絶体絶命ぜったいぜつめい どうしても逃のがれられない絶望ぜつぼう的な状況じょうきょう
浅学菲才せんがくひさい 学問がくもんが浅あさく、才能さいのうがないこと
千客万来せんきゃくばんらい たくさんの客きゃくが訪おとずれること
前後不覚ぜんごふかく 前後ぜんごの区別くべつがわからなくなるほど意識いしきを失うしなうこと
千載一遇せんざいいちぐう 一生いっしょうに一度いちどの好機こうき
千差万別せんさばんべつ さまざまに異ことなること
千思万考せんしばんこう さまざまに考かんがえを巡めぐらせること
千紫万紅せんしばんこう さまざまな色いろとりどりの花はな
全身全霊ぜんしんぜんれい 体からだも心こころもすべて
前人未踏ぜんじんみとう 誰だれも行いったことのない場所ばしょ
戦々恐々せんせんきょうきょう 不安ふあんや恐怖きょうふを抱いだいて恐おそれおののくこと
前代未聞ぜんだいみもん 今いままでに聞きいたことのないこと
全知全能ぜんちぜんのう すべてを知しり、なんでもできること
先手必勝せんてひっしょう 先さきに行動こうどうを起おこすことで勝利しょうりすること
前途多難ぜんとたなん 先さきの道みちが困難こんなんであること
前途洋洋ぜんとようよう 先さきの道みちが明あかるく広ひろがっていること
千変万化せんぺんばんか さまざまに変化へんかすること
創意工夫そういくふう 新あたらしいアイデアを出だして工夫くふうすること
相思相愛そうしそうあい お互たがいに思おもいやりを持もって愛あいし合うこと
漱石枕流そうせきちんりゅう 負まけ惜おしみの強つよいこと。屁理屈へりくつを並ならべて言いい逃のがれすること
尊王攘夷そんのうじょうい 天皇てんのうを敬うやまい外国がいこくの勢力せいりょくを追おい払はらう江戸時代えどじだい末期まっきの思想しそう

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