四字熟語よじじゅくごクイズ:「ひ~ほ」からはじまる四字熟語

「ひ~ほ」からはじまる四字熟語よじじゅくごこたえる問題もんだいです。
四字熟語よじじゅくご意味いみと、四字熟語よじじゅくご一部いちぶ表示ひょうじされるので、その四字熟語よじじゅくごこたえてください。

「ひ・ふ・へ・ほ」から始まる四字熟語 一覧

飛花落葉ひからくよう えずうつわる無常むじょう人生じんせいのはかなさ
悲喜交交ひきこもごも かなしいこととうれしいことが交互こうごきること
飛耳長目ひじちょうもく 物事ものごとによくつうじていること
美辞麗句びじれいく うつくしい言葉ことばかざ表現ひょうげんすること
皮相浅薄ひそうせんぱく 表面ひょうめん的で中身なかみがないこと
人身御供ひとみごくう かみへのいけにえとしてひとをささげること
眉目秀麗びもくしゅうれい 顔立かおだちがうつくしいこと
百戦錬磨ひゃくせんれんま おおくのたたかいを経験けいけんしてみがかれたこと
百人百様ひゃくにんひゃくよう ひとそれぞれさまざまであること
百花繚乱ひゃっかりょうらん おおくのはなみだれること
百鬼夜行ひゃっきやこう 妖怪ようかい悪人あくにんよる徘徊はいかいしたりれつをなして行進こうしんすること
百発百中ひゃっぱつひゃくちゅう ったものがすべてたること。計画けいかく予想よそうがすべて的中てきちゅうすること
飛鷹走狗ひようそうく たかばしいぬはしらせてりをすること
表裏一体ひょうりいったい ふたつのものが密接みっせつにつながり、はなせないこと
比翼連理ひよくれんり 夫婦ふうふなかよくむすばれていること
疲労困憊ひろうこんぱい つかててしまうこと
品行方正ひんこうほうせい おこないがただしく立派りっぱなこと
風光明媚ふうこうめいび 景色けしきうつくしいこと
風霜高潔ふうそうこうけつ きよらかにんだあき景色けしき
風林火山ふうりんかざん かぜのようにうごき、はやしのようにしずかで、のようにえ、やまのようにたかいこと
不易流行ふえきりゅうこう わらないものの中に変化へんかするものをれていくこと
不可抗力ふかこうりょく ひとちからではどうすることもない外部がいぶからのちから
不朽不滅ふきゅうふめつ 永久えいきゅうほろびることがないこと
不倶戴天ふぐたいてん 共存きょうそんできないほどのなかわる
富国強兵ふこくきょうへい 国家こっかとみやし、軍事力ぐんじりょく強化きょうかすること
不惜身命ふしゃくしんみょう いのちををささげてしまないこと
不承不承ふしょうぶしょう いやいやながら
不撓不屈ふとうふくつ どんな困難こんなんにもけずにかうこと
不眠不休ふみんふきゅう ねむらずやすまず物事ものごとむこと
普遍妥当ふへんだとう どんなものにも共通きょうつうしててはまること
不老不死ふろうふし 永遠えいえんわかなないこと
付和雷同ふわらいどう むやみに他人たにん同調どうちょうすること
粉骨砕身ふんこつさいしん いのちをかけて一生懸命いっしょうけんめい取り組むこと
焚書坑儒ふんしょこうじゅ 言論げんろん思想しそう学問がくもんなどを弾圧だんあつすること
文明開化ぶんめいかいか 明治時代めいじじだい西洋せいよう文化ぶんかが入ってきて大きく習慣しゅうかんわったこと
平身低頭へいしんていとう ひたすらあやまること
変幻自在へんげんじざい おもいのままに自由じゆう変化へんかすること
暴飲暴食ぼういんぼうしょく いがれること
判官贔屓ほうがんびいき 第三者だいさんしゃ不遇ふぐうひと同情どうじょうすること
暴虐非道ぼうぎゃくひどう 残忍ざんにん非情ひじょうなこと
傍若無人ぼうじゃくぶじん ひと気持きもちをかんがえずにおもどおりにうこと
茫然自失ぼうぜんじしつ なにかんがえずにぼんやりしていること
捧腹絶倒ほうふくぜっとう 大笑おおわらいしてはらかかえること
本末転倒ほんまつてんとう 大事だいじなことと些細ささいなことがぎゃくになること

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